真剣XX代だべり場
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

お知らせ
明日辺りから諸事情によりブログの更新がストップ致します。
ただでさえ最近は書かない日があったりしたくらいなのに、
見に来てくださっている方々には申し訳ない限りです。

3月半ば頃から更新が再開できると思います。
また忘れた頃にでも見に来て頂ければ嬉しいです。

[READ MORE...]
スポンサーサイト
BMS-15:Luca is a child. / sie
BMS OF FIGHTERS 2004より。

BOF2004開催前ではあまり注目を浴びなかったSOLチームですが、
有名作者の偽名チームだった事が知り渡ってからは、
かなりの勢いで得点が入っていったのを覚えています。
この作品はそのチームの楽曲の一つ。

不思議でダウナーな曲調と、どこか懐かしさを感じるイントロ直後のマリンバの旋律が印象的な楽曲。
無機質な子供の歌う声、ふわふわ浮かんでいるような音色のメロディ、
そして不規則に鳴らされる、玩具のように感じる民族楽器。タイトル。
幼いルカという少女の視点から見た、ある日の風景
という風に筆者は捉えてみました。

楽曲、BGA、譜面、全てがこの世界観を創り出している、
一つの映画作品のようなBMSです。

なかなか皆が皆浸れるような作品ではない、少し小難しい感じのする内容ではあります。
深い事は考えず、肩の力を抜いて、ずっしりと構えずに、楽な気持ちでプレイしてみれば、
この世界に浸る事ができる、と筆者は思います。

気が向いた時に、浸る感覚で味わえるタイプのBMSですね。

◆サイト名不明◆

BMS-14:instant jungle / knot
BMS OF FIGHTERS 2005 前夜祭より。

質素なドラムトラックに乗っかる謎のSEの奏でるリズムが心地良い。
ベースやパッドが随分とダークな雰囲気を創り上げていますが、
飛び交う音ネタを叩く楽しさが、全くダークさのようなものを感じさせません。
氏の独特なセンス溢れる、変わった音使いのテクノです。

最近は新作のリリースを聞きませんが、
また忘れた頃にでも一風変わった楽しいBMSを期待しています。

◆304 ver.2◆

BMS-13:Frying Socer / Prosess 2.3.1.
6年近く前のBMS。
当時"チョウの標本"などで大勢のプレイヤーを驚かせた事で有名、
Prosess 2.3.1. a.k.a 愛新覚羅溥儀氏の作品です。

氏の有名な代表作とは打って変わって、
こちらはなんともパフォーマンス的な存在のBMS。
超低容量でプレイタイムも1分ちょっと、サクッと遊べるBMSとは正にこの曲の事です。

汚れたブレイクビーツが印象的なジャングルチューンで、
叩きも地味ながら実にツボを抑えた譜面がかなり楽しい。
現在ではなかなかお目にする機会が無くなった類の、少し昔懐かしい楽曲です。
ラストの8小節に出てくるパッドの演出がなんとも言えない心地良さを味味わわせてくれます。
本家で言う所のDeep Clear Eyesの演出に、少しですが似ています。

こんな長文の似合わない直球型BMSですが、自身のお気に入りBMSの一つです。
現在は此方で代理公開されています。
Frying Socerに限らず、愛新覚羅溥儀氏のBMSを始め、
昔の名作BMSが沢山公開されていますので、是非是非プレイしてみてください。
勝手ながらこちらのブログからリンクを貼らせて頂きます。

◆Life Is All◆

BMS-12:Bell / Dexhip
2005年度のクリスマス限定公開BMS.

一切無駄の無い構成が素晴らしい。
音の耳障りの良さ、空間処理、そして曲の作りは正に一級品。
約1分と短いプレイタイムの中でオブジェが100程しか降ってこない難易度の低さですが、
オブジェ一つ一つに重みがあります。
そしてオブジェの降ってこない所は安心してBGAを眺める事のできる癒しのBMS.
20万点狙いのスコアアタックも誰でも気軽に出来る、何度もやりたくなる作品です。

クリスマス限定公開なので現在は公開終了。非常に惜しい話ではあります・・・

◆Everyday Is A Hand-Woven Brocade◆

BMS-11:DN obsession / hoverse
ジャンク臭さ漂うトリッキーなドラムンベース。
脳を揺さぶられそうな怪しいベースのループと、打鍵感のあるキー音やSEが実にカッコイイ。
BGAのダサカッコ良さと言ったら芸術的。
自身のお気に入りBMSの一つです。

ハッキリしない展開や、ベースの鳴りっぱなしな所などの難点は見つかりますが、
プレイタイムやキー配置の絶妙さがそれらをカバーしています。
なかなか賛否両論、好き嫌いの分かれるタイプのBMSではありますが、
物好きな5鍵好きプレイヤーにはたまらない一品でしょう。

BMS OF FIGHTERS 2005を最後に姿を見かけませんが、
次回作密かに心待ちしています。

◆ho◆

PMS/DWI-4:edge of the universe / Endless Traveler
Toy Musical全要素解禁という事で、最後の隠し曲郡よりオススメをご紹介。

ジャンルを見ただけではピンと来ない人も多いかもしれませんが曲を聴いて納得。
星のカービィボスステージのBGMのような楽曲です。

まず筆者が一番に感じた事はねらい目。
公式ホームページで書かれているコメントの通り、
BMSシーンでは最初のステージのような、明るいカービィ系楽曲を意識された作品が多く、
このような楽曲はなかなか見られませんでした。
カービィ系ポップスでさえ"なかなか面白い所を突くなあ"と思うのにこの路線。
よくやってくれたと胴上げしたくなる程です

曲の内容はと言うと、メロディアスなシリアス路線。
ピコピコメロディの忙しいメロディが印象的です。
怪しくて激しい、けど時に見せる勇敢な一面、
正に難易度の高いステージのプレイ画面が頭に浮かびます。

◆Toy Musical◆

BMS-10:sakura sweet sounds / Yamajet
現在開催中のBMSイベント「B.J.cup 7th stage」より。

日本とブラジルの融合音楽という、前代未聞の試み。
和楽器により奏でられる時に和風、時にブラジリアンな旋律がとても軽快で楽しい。
終盤でキャッチーな四つ打ちになる辺りに職人技を感じます。
ここまでやってのけるのは流石だなあと感心するばかりです。脱帽。

ポップなキャラクター中心のBGAが、ポップン&ギタドラ風味で実に面白い。
何よりも曲とBGAの相性が最高に良くて、
今まで無かったような完成された"ポップさ"が感じられました。

万人にオススメの大作。

◆B.J.cup 7th stage◆

BMS-9:Tiger In The Folding Screen / Shiga Niigata elektricity
現在開催中の「B.J.cup 7th stage」より、オススメをご紹介。

多くは語らない方が良いのかもしれません。
「B-1 "Unrestricted"」にて姿を現した謎のBMSユニット、
Shiga Niigata elektricityの第二幕!

序盤はシリアス路線のドラムンベース。
不安を煽らせる怪しいブラスと笛。
ピアノの不気味な響きも、実に"和の恐怖"のような雰囲気を創りあげています。

プレイして最初に感じたのは、ブレイクビーツのキー配置が実に巧い事。
狭い五つの鍵盤内で同時押しを多用した譜面からは、叩いていて新鮮味が感じられました。
そして裏16分のスクラッチ地獄もインパクト大。


ここまで書いておきながらなんですが
今作はある意味期待を裏切りまくりの超迷作・´w`・

インプレ期間突入直後のこの人気さ、果たしてこのままトップを掻っ攫ってしまうのでしょうか。
なんとも目が離せないイベントであります。

次回以降からは他のB.J.cup 7th stage登録作品の感想も書いていきたいと思います。

◆B.J.cup 7th stage◆

BMS-8:メタナイトのテーマ[HipMix] / tarolabo
BMSパッケージ型イベント「Director`s Cut」より。

Director`s Cut中一際目立つタイトル。
"星のカービィ"シリーズにおける"メタナイト"というキャラクターの
テーマソングか何かのリミックスでしょうか。
筆者のかすかな記憶だと"メタナイトの逆襲"の最終ステージのBGM・・っぽいです。

日本語のタイトルとは裏腹、内容は実に渋い作品。
ピアノの階段譜面が本家のASLETICSなんかを連想させます。
そして曲中盤以降から突然現れる激しいサックスのフレーズ。
更に追い討ちをかけるように出てくるオルガン。
このメロディが恐らく原曲の面影なのだろう、と思います。
フィニッシュのオルガンが最高に渋カッコイイです。

一つ二つ難点を挙げるとすると、
ピアノとサックス、オルガン以外の譜面配置に難が有り。
特に序盤5小節目から出てくるリフとバスドラの共存が実に叩き辛い。
更に言うのであればドラムの音が安っぽくて、どこか音が軽い。
残念な所は幾つか見受けられますが、筆者的には"アイディア勝ち"といった印象でした。

ちょっと失礼な言い方ではあります。
が、実際メロディパートの叩きがメチャクチャ熱いんですよね。
独りで突っ走っちゃっているようなサックスパート、オルガンパートが最高に良いです。

tarolabo氏はかなりの若さでありながら様々なジャンルを股にかけ、
沢山のBMSを発表されています。
個人的にこれからもチェックしていきたい方です。

◆Director`s Cut◆

BMS-7:MIX IT UP/ DOT96
BMSパッケージ型イベント「Director`s Cut」より。

こちらは昔ながらの正統派ヒップホップ。
しかしながらこれまた一言では言い切れぬ、細部で実に個性溢れる作品です。

打鍵感良し、スクラッチ良し、BGA良しで三拍子揃い。
イントロのラップや音ネタが、筆者の馴染みあるJUNGLE BR○THERSっぽくてニヤリといった感じでした。
とてもスタンダードな出来なんだけど、クオリティの高い個性的なBMSで、
正にヒップホップBMSの一つのお手本といった印象を持ちます。

DOT96氏は音楽スタイルが一つに集中せず、かつ内容もマンネリせずで、
非常に引き出しを多く持たれているベテランBMS作者だ,といった印象があります。
密かに筆者のお気に入りBMS作者のお一人です。

◆Director`s Cut◆

BMS-6:1224 (remix) / borze remixed roop
BMSパッケージ型イベント「Director`s Cut」より。

哀愁を漂わせつつ夜景を思わせるイントロのピアノが絶品。
初代beatmaniaを連想させるような声ネタと各楽器。
ここまで渋い楽曲もBMSではそうそう無いのではないでしょうか。

このBMSの面白さと言えば、なんといってもこの巧さ。
雰囲気創りは勿論の事、曲展開も小技の効いたアクセントが要所要所に入れられており、
かつ実にスムーズな展開。非常に良く纏まった構成であります。
正に本家にも負けないクオリティの高さです。

原曲が同パッケージに収録されているのですが、
聴き比べて(叩き比べて)みるとまた違った面白さが感じられると思います。
筆者はと言いますと、原曲は抽象的な淡いイメージの楽曲だったのに対し、
こちらはその逆、都会の街や夜の一面などの具象的なイメージがあります。

雰囲気や味を楽しむ大人のBMSと言えますね。

◆Director`s Cut◆

ぼやき
Be-Music Reportに投稿してから半日、
なんと500人近くの方々がアクセスして下さいました。

マイペースではありますがこれからも沢山感想書いていきたいと思いますので、
もしよろしかったらこれからもちょくちょく見に来て下さいね。

BMS-5:Lazer flakes (1120 pre edit) / plastiksoulman
フォーゥ!

に気づいた人は何人おられるのでしょうか。意外と皆気づいてたりして。

plastiksoulman a.k.a YAMDのギラギラアゲアゲディスコチューン!
BMSでディスコとなると6666氏やoff-beat氏といった昔の作者さんの名が挙がりますが、
この作品も前述のお二人に負けないくらいのエネルギッシュなトラックとなっています。

イントロのノリの良さは勿論、ダサイメロディが入りだす辺りがとても雰囲気が出ていて良い。
そして問題はブレイクからフェードインしてくる低音カットのフレーズ。
更にブレイク明けには何度も駆け上がるようなギラギラした音色の階段リフで
思わず腰を振りたくなる事間違いなし!
最後のフィニッシュはダサカッコよくキメてみたい!
正にBMSの域を跳び越した超問題作!!フォーーーウ!!!!!!!!!!!!

いつかBGAがつく事を願って腰を振り続けましょう。

◆Monsterbox◆

BMS-4:どうか私を殺して下さい / LUNEの右手と悠里おねぇちゃんの左脚
BMS OF FIGHTERS 2005より。

まずジャンル,タイトル,名義だけで先入観をつくりがちなある意味問題作。

内容はというと、一昔前-45氏がやっていたような教会系・オカルティックな楽曲。
しかしながらその一言では表し難い、なんともやりすぎ・はっちゃけた作品です。
変拍子、刻みまくるブレイクビーツ、そしてこの恐怖感溢れる怪しい旋律。

BGAはサウンドオンリーの一枚絵+αとタイトル画像のみですが、
血がぶちまかれたような画質の悪い黒と赤の絵がこの恐怖感を更に演出させています。
最後に切り替わる一枚絵と隠しオブジェのあの声のようなものは一体なんなのか。
心霊現象のような表現が実に面白い。遊び心が効いています。

◆鈴音々◆
BMS-3:旅人のうた / kagerow
第五回自称無名BMS作者が物申す!より。

キャッチーでポップな笛の旋律と、
どこか壮大な自然を連想させるオーケストラチックな弦楽器のバッキングが印象的な楽曲。
全体的にとても爽やかで、最初から最後までしっかりとした世界を持っています。
サビのメロディのちょっと切ない所がまたポイントですね。

そして軽やかなテンポで軽快に叩ける譜面がとても楽しい。
サビのメロディのハモり部分で同時押しを多様する事により、一層軽快さを増しているように感じます。

BMSシーンではfether氏を筆頭にこういったDTMっ気の強いアニメソングっぽい曲調が流行っていますが、
どれもよく聴くとそれぞれ個性を持っているんですよね。
実の所筆者はつい最近までこういった楽曲の好き嫌いが少々ありました。
今ではこの手の楽曲を聴きまわる程になっています。

ありふれているように思い勝ちの曲調ですが、筆者は貴重な類だと思っています。
実際今ではBMSシーン以外の所でなかなか耳にする事ができません。
なんだか聴いている内に"星のカービィ"を久しぶりにやりたくなってまいりました・´w`・*

◆第五回自称無名BMS作家が物申す!◆(イベント会場)

BMS-2:有限と微小のパン / ルナマりア
BMS OF FIGHTERS 2005 前夜祭より。

イントロから刻み続ける謎のタップのようなSEからこの曲は始まります。
ダークでメロディアス、そして緊迫感溢れる曲調、正に今までに無かったタイプのBMSでしょう。
モノクロームな世界観の中で鳴り響く切ないピアノの旋律が実に美しい。
ストリングスの奏でる荘厳な曲調もたまりません。

"5鍵盤beatmaniaが終わった今だからこそ"と5鍵リスペクトな良質BMSは数あれど、
この作品は5鍵盤的な雰囲気を醸し出しつつも昔の作品にはとらわれない、
オリジナリティ溢れる作品です。
かなり厳しいハードな判定も、オブジェ一つ一つの音を楽しむ事に集中ができる、
実に良いスパイスとなっています。

BMS OF FIGHTERS 2005 前夜祭とだけあって制作期間はどうしても短くなり、
多少の粗さがブレイクビーツの打鍵感などに残ってしまった印象があります。
唯一の惜しい部分ではありますが、この作品でこのイベントに出場された事には
大きな意味があったのではないでしょうか。

筆者の去年のお気に入りBMSでも間違いなく五本の指に入る大作であります。

◆L.M.H◆

PMS/DWI-3:Lycoris / primrose
PMSパッケージ企画「Toy Musical」より、更にもう一曲。

少し前に解禁された、Toy Musicalの隠し曲の一つです。
異色なボス曲的位置付けの高難度を誇る楽曲。

曲は終始メロディアスなピアノソロ楽曲です。
流れるような美しくも激しい旋律と、次々に表情を変えていく悩ましい程切ないメロディ。
哀愁系メロディの好きな人には涙腺を軽く刺激されるくらいかもしれません。
サビの左手パートの鍵盤連打と右手パートの高速美旋律のインパクトは大。

実際に弾かれるピアノ楽曲と比べるとDTMっ気のようなものが強いのですが、
クオリティの高い作品である事は間違いありません。
基本譜面からして難易度の高い曲ではありますが、
是非この旋律を弾きこなす楽しさを味わって頂きたいです。

◆Toy Musical◆

PMS/DWI-2:Magical Space Tour / cubrick
PMSパッケージ企画「Toy Musical」より。

夢と希望溢れる宇宙旅行をイメージするような、はっちゃけたポップな楽曲。
コロコロと曲調の変化する様や、どこかシャレているモダンな雰囲気がとても良い感じです。
スタジオジブリの"空飛ぶ都市計画"を連想させますね。

ゲーム性もバッチリで、Toy Musical楽曲中万人にオススメしたい作品です。
オシャレな東京系(渋谷系?)ポップスが好きな人は必聴でしょう。

◆Toy Musical◆

PMS/DWI-1:MissinG-TriggeR / DawnWalkers
大量の収録楽曲、企画モノ独特な全体の仕上がり、そして真新しさ、
良いのは分かるんだけど、正直なんか手が出なくてまだDLしてません。
・・・てな方って結構居るんじゃないでしょうか。

そういうわけで此方ではBMSやDWIのパッケージモノからのオススメもしたいと思います。
興味が沸いたら是非是非DLしに行ってみてください。


さて、そんなパッケージモノのオススメ第一回は。
PMSパッケージ企画「Toy Musical」より"MissinG-TriggeR"です。

微・サイケデリックな曲調と、シャープで不思議な世界観が魅力的な一曲。
バックのグラフィックとも最高にマッチしていて、歪んだような空間を演出しています。

パッケージモノの位置づけ的にはかなり目立たない所にあるような存在ではありますが、
これまた好きな人にはたまらない中毒性のある曲です。
幾つかある難点を差し置いても筆者は最高に好きな楽曲であります。

残念な所といえばクラップが安っぽい事、PMS(BMS)としての展開面の面白みに欠ける所。
ゲーム性が薄く、地味めな楽曲ではありますが
物好きな人、特に"メジャーなのよりなんかマイナーなのが好きだ"って人にオススメしたいです。
これからに期待の新星であります。

◆Toy Musical◆

BMS-1:ROTUNDIFOLIA / kataG
B.J. cup 5th stageにドロップされたBMSです。
ひときわ異彩を放つこの雰囲気は、
好きな人にはたまらないカッコ良さが感じられると思います。

冒頭直後のアホな声ネタとサイバーチックな音とBGAがこれまた渋い。
打鍵感がハッキリしているので、音を叩いてリズムを刻むという感覚がとても楽しいです。
前述の声ネタや笛のようなSEなど、不可解でダサ気なアクセントもまた印象に残ります。

現在はこちらで代理公開をされていますので、
まだ未プレイな方は是非是非。
◆物置◆

はじめました
毎日みてね

此処では商用のCDやアマチュアの楽曲,作品などの感想なんかを
つらつら書いていこうと思います。
書いているのはわたくし・´w`・と申します。
ヨロシクお願いしますね。




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。